ホーム企業が語るいきものがたりPart9  2020年に向けた生物多様性保全:企業と行政等の連携を視野に入れ、国際的トレンドも踏まえた生物多様性の推進

企業が語るいきものがたりPart9  2020年に向けた生物多様性保全:企業と行政等の連携を視野に入れ、国際的トレンドも踏まえた生物多様性の推進

2016.1.22

三井住友海上火災保険株式会社

本シンポジウムは2007年から毎年度開催しており、9回目となる今回は、愛知目標のターゲットイヤーであり、東京オリンピック・パラリンピックの開催年でもある2020年に向けた生物多様性保全の取り組みに加え、それ以降のレガシー(遺産)を見据えた「国土強靭化」ならびに「企業と行政の連携」にも焦点を当てて、議論を深めていきます。また、分科会では、企業の関心が高い「自然と共生する街づくりと企業との連携」、「交通インフラの活用による生物多様性保全」、「ISO14001改訂と企業の生物多様性取り組み」の3つのテーマについて、参加者の皆さまと一緒に考えていきます。


◆「企業が語るいきものがたりPart9」開催概要◆  開催案内チラシ

開催案内詳細はこちらhttp://www.ms-ins.com/news/fy2015/pdf/0115_1.pdf  

■主 催: 三井住友海上火災保険株式会社

■後 援: 環境省、経団連自然保護協議会

■特別協力 : 企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)、株式会社インターリスク総研

■日 時: 2016年2月23日(火) 13:30~17:30

■場 所: 三井住友海上 駿河台ビル (千代田区神田駿河台3-9) 

■参加費:無料

■定 員:200名((応募者多数の場合は先着順)

■締切日:2月15日(月)必着

■プログラム

第一部 

・『なぜ世界は企業に生物多様性の取り組みを求めるのか』レスポンスアビリティ 足立 直樹氏

・『グリーンレジリエンス・イノベーション』インターリスク総研 原口 真氏

第二部 企業の具体的な取組みに関する分科会

 ・分科会1:自然と共生する街づくりと企業との連携

 ・分科会2:交通インフラの活用による生物多様性保全

 ・分科会3:ISO14001改訂と企業の生物多様性取り組み

第三部 分科会のまとめ

■申込方法:以下URLからお申し込みください。

https://ms-seminar.smktg.jp/public/seminar/view/510

  *ネット環境のない方は、以下お問合せ連絡先まで、お電話にてお申し込みください。

■お申込み、問合先:三井住友海上火災保険(株)総務部地球環境・社会貢献室「生物多様性シンポジウム」事務局(倉持、秋葉) 

TEL:03-3259-1329 E-Mail: kankyokoken@ms-ins.net

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